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環境負荷の低減に向けた取り組み

自動車リサイクル部品活用(リサイクル・リユース・リビルド)による循環型社会への貢献
2002年7月に「使用済自動車の再資源化等に関する法律」(自動車リサイクル法)が成立し、2005年1月の本格施行にともない、使用済自動車の適正処理が義務付けとなりました。ブロードリーフは全国11,700拠点のお客様が利用するリサイクル部品共有在庫ネットワーク「パーツステーションNET」の運営を通して、使用済み部品の再利用による環境負荷の軽減に貢献しています。


環境配慮車の積極活用

当社は、環境保全の一環として、社用車の一部に国土交通省が認定する「低排出ガス認定自動車要綱」に基づく基準達成車(2020年9月末実績_286台)を導入しています。今後も、温室効果ガスであるCO2排出量の低減を目指し、よりいっそうの循環型社会の実現に協力していきます。


業務システムへのEV/PHV車両のデータベース化対応

環境負荷低減に向けて普及促進が続く、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)等の情報をデータベース化を開始しました。ユーザーである整備事業者は次世代車両の検査業務を効率化できるため、次世代車両の普及促進につながります。EV・PHVおよび電動化技術への対応を積極的に進め、環境にやさしい効率的なエネルギー社会の実現を支援していきます。