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経営成績(連結・IFRS)

業績の分析

[百万円]
売上収益 営業利益 親会社の所有者に帰属する
当期利益
ソフトウェア販売件数の増加がけん引し、3期連続での増収となりました。 増収効果が償却費等のコスト増を吸収し、3期連続での増益となりました。 営業利益と同様、3期連続での増益となりました。

過去5年実績はこちら 損益計算書

用語解説はこちら 用語集

業績の予想

[百万円] 売上収益 営業利益 親会社の所有者に
帰属する当期利益
基本的1株当たり
当期利益
2020年12月期 21,300 3,900 2,700 30.87円

2020年12月期の予想については、2020年8月7日公表時点の数値です。

売上区分別内訳(連結・IFRS)

セグメントの分析

当社グループはITサービス事業の単一セグメントですが、売上区分別の状況は次のとおりです。

[百万円]
プラットフォーム アプリケーション

ソフトウェア販売数の増加に伴い付帯サービスの契約数および契約率が向上し、増収となりました。 ⾃動⾞系を中⼼に業務ソフトウェアの販売が好調となり、増収となりました。

過去5年実績はこちら セグメント情報

用語解説はこちら 用語集

財政状態の分析(連結・IFRS)

[百万円]
資産 負債 資本
流動資産が減少した一⽅、クラウド開発投資や会計要因等により、非流動資産が増加しました。 流動負債が減少した一方、資産側と同様に、会計要因等により、非流動負債が増加しました。 配当金支払いがありましたが、当期利益の計上等により、資本合計が増加しました。

過去5年実績はこちら 貸借対照表

用語解説はこちら 用語集

キャッシュ・フローの分析(連結・IFRS)

[百万円]
営業キャッシュ・フロー 投資キャッシュ・フロー 財務キャッシュ・フロー
法人所得税の支払い増加等により、減少しました。 クラウド開発投資等により、支出が増加しました。 借入や返済等に関わる⼤きな増減は、ありませんでした。

過去5年実績はこちら キャッシュ・フロー

その他(連結・IFRS)

月額売上と月額比率の推移

[百万円]



[百万円] 2015年12月期* 2016年12月期 2017年12月期 2018年12月期 2019年12月期
基本** 3,351 3,663 4,177 4,711 4,920
EDI・決済 858 918 939 935 920
保守 597 570 556 601 708
月額売上合計 4,807 5,151 5,672 6,248 6,547

*2015年12月期は、単独・日本基準の実績です。
**基本は月額売上のみ記載しております。