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ブロードリーフグループが持つコアコンピタンス(競合他社にない優位性)を成長基盤として、自動車部品の電子取引プラットフォームの業界標準化を目指します。そのための最初のステップが業務ソフトウェアのクラウド化です。

成長基盤(コアコンピタンス)

約40年にわたりソフトウェアやサービスの提供を続けており、グループ全体で4万社以上のお客さまにご利用いただいています。業務ソフトウェアに求められる機能を網羅しているだけでなく、自動車部品等のマスターデータや入出力の履歴データにおいて、競合他社の追随を許さない圧倒的な情報量を有することが、最大の強みとなっています。

業務ソフトウェアのクラウド化

お客様に提供する業務ソフトウェアのクラウド化を進めています。クラウド化により、操作性が向上するだけでなく、ご利用までの手続きが容易となるため、さらに多くのお客さまにご採用いただけると考えています。自動車整備業向けのクラウドソフトウェアの展開から始め、順次、対象業種を広げていく予定です。

電子取引プラットフォームの利用拡大

自動車系のクラウドソフトウェアにおいては、電子取引プラットフォームで自動車部品の売買を行える機能が標準搭載されます。整備工場等にとっては、新品だけでなくリサイクルを含む自動車部品が、Amazonのサイトのように、画面に一覧表示され、選択して購入できるようになります。

電子取引プラットフォームの利用拡大を図り、「ソフトウェアの利用料」だけでなく「自動車部品の売買や決済にかかるサービス料」での収益拡大を目指しています。