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社会・環境とのかかわり

事業活動とサステナビリティ

環境配慮車の積極活用

ブロードリーフでは、環境保全の一環として、社用車の一部に国土交通省が認定する「低排出ガス認定自動車要綱」に基づく基準達成車(414台)を導入しています。今後も、温室効果ガスであるCO2排出量の低減を目指し、よりいっそうの循環型社会の実現に協力していきます。

環境配慮車の積極活用

自動車関連IoTによる環境負荷軽減に向けた取り組み

モバイルデバイスの活用により、人がモノやクラウドにつながるIoT化が進化する現在、当社は全社用車に車載情報端末を導入。ドライバーの運転状況やクルマの走行距離、車両情報などを収集・配信するテレマティクスサービス(自動車関連IoT)の実証実験を行うことで、自動車・交通分野における新たなプラットフォームビジネス創出の研究開発に役立てています。

自動車リサイクル部品活用(リユース・リサイクル)による循環型社会への貢献

2002年7月に「使用済自動車の再資源化等に関する法律」(自動車リサイクル法)が成立し、2005年1月の本格施行にともない、使用済自動車の適正処理が義務付けとなりました。当社は全国11,700拠点のお客様が利用するリサイクル部品共有在庫ネットワーク「パーツステーションNET」の運営をとおして、使用済み部品のリユース・リサイクルによる環境負荷の軽減に貢献しています。